販売者に会いにゆく (旧・今月の人)
ビッグイシュー日本版で連載中の『販売者に会いにゆく (381号まで:「今月の人」 )』。 毎号各地の『ビッグイシュー日本版』販売者や、世界のストリートペーパー販売者が登場します。
『ビッグイシュー日本版』創刊当初より、販売者の顔が見えると一番人気の連載。
Webではその一部をご覧いただけます。バックナンバーは販売者から購入いただけます。
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第411号 掲載
『ビッグイシュー英国版』販売者 リチャード・コテリル
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都市封鎖で決意、英国縦断の歩き旅に挑戦
歩くことは不安を和らげ、自信を与えてくれる -
第410号 掲載
米国ポートランド『ストリート・ルーツ』販売者 クリス・ドレイク
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3つの仕事を掛け持ち、車で生活
ジェンダーに捉われず、その人自身を見てほしい -
第409号 掲載
チェコ『ノヴィ・プロスター』販売者 ダグマール
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路上生活、人間不信、反体制運動
もう一度人生をやり直せても、今の人生を選ぶ -
第408号 掲載
セルビア『リツェウリツェ』販売者 アンドレヤ・ムラデノビッチ
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社交的ではなかったが、雑誌販売で変わった
内戦、がん、妹の死を乗り越え、「好奇心が僕を前進させる」 -
第407号 掲載
アルゼンチン『エチョ・エン・ブエノスアイレス』販売者 ノエリア・コンテラス
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30代で高校を卒業、「今の自分を誇りに思う」
自分の半生を語ることで路上の人々を励ましたい -
第406号 掲載
イギリス『ビッグイシュー英国版』販売者 マイケル・コステロ
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人のやさしさほど素晴らしいものはない
雑誌販売のかたわら、野生動物の保護活動も -
第405号 掲載
チェコ『ノヴィ・プロスター』販売者 レンカ
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人生の底辺から少しずつ脱しつつある今
無事、州営団地に入居できますように -
第404号 掲載
スウェーデン『ファクトム』販売者 デシスラヴァ・トロフ
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物乞いしていた時の羞恥心、今では感じずに済む
母国で暮らす3人の子どもたちが人生の宝物 -
第403号 掲載
スイス『サプライズ』販売者 レネー・ゼン
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妻と出会い、大地震を経験したメキシコの6年
“人生の忘れられない時間”、エッセイでお客さんと共有 -
第402号 掲載
セルビア『リツェウリツェ』販売者 ダーコ・ラジェビッチ
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目標15分、ひとりのお客さんのために使う
一回拒絶されても、後にポジティブな反応があることも